#667 番号が間違っていることに気づく

1回ごとに番号を1つずつインクリメントしているはずなんだけれども、ふと見返すと番号を間違っている日があって、そうなるとその後の番号も付け直さなくてはいけないから、非常に面倒くさいなということを思っている。
このような作業こそAIがやってほしいところなのだが、これに面倒くさいが間違いは…目の際の作業が若干複雑というか、何かを調べたいということよりは、クリックしたりテキストを直したりとか、いろいろな操作が必要で、かつ… 間違いが許されないものというのはこれはじゃあ人間に人間がやるのではなくてAIにやらせることができたら理想的なんだけども結構そういうのはできないのでなかなか本当にやってほしいことはできないなと思っている。
これって確定申告とかもそうで、音楽 掃除機ってめんどくさいよね。でもAIが全部やってくれるようには今のとこになってない。まあ確定申告はできそうな気がするし、やってほしいところだけどね。数%の間違いがあったとしても、全体としては人間が確定値に時間を使うよりももっと生産的なことに時間を使う方がいいんじゃないだろうか。社会全体の定義になるんじゃないだろうか。
じゃあこのブログの番号を直す作業を誰かにお願いするかっていうと、まぁ別にいいんだけど、これがもし例えば有名なエッセイストとかであれば確かにそれは仕事だし、それを誰かに依頼するのはいいんだろうけども、アルバイトさんとかにお願いしてみるのもいいんだろう。だけど今のところそういう感じではないので、なかなかこれを誰かに依頼するっていうのも何か変な感じが構造としてはするよね。
そうは言っても、めんどくさいけど番号直さなきゃなぁと思いながら、一方ででも、これが例えば100とか200ぐらい前に問題が見つかった時にじゃあそれを直すのかっていうと、もはやそれは直さない気がするし、そこまでの気力はない。これが10ぐらい前であればやることはできるけどね。まぁ20ぐらいでもまあできるかな。ということで結局そのように考えるとここは完璧さを求める場所ではないのでご自宅なんかも許容しているわけだからそういった番号の間違いなんかも許容していこうがいいんじゃないだろうかということで自分自身に聞かせていただきます。
あとにはもう一つ気づいたことがある、この文章はサブスタックというサービスに投稿している部分もあるんだけれども、そのサブスタックのサムネイル生成機能がずっとバグっていて、日本語とかつまりマルチバイトのフォントが出力されないちょっと中国音がわからないから、あくまでも自分が観測している範囲だと日本語だけなんだけれども、その日本語のフォント科目ではないという問題がずっとあって、それこそ年単位であったんじゃないかなずっとあるんだけど、それは全然直らなかったんだけれども、昨日ふと見たらなぜか画像が画像の中のフォントがちゃんと出るようにになっていて、おおやっと直したのかという。
こういう英語圏のサービスだとやはり当たり前だけど十二つの言語が主体となって作るので、マルチバイトのめんどくさいところになかなか気づきづらいフォントの問題なんかもそうだしつまりアルファベットだったらウェーブフォントなんか使うのは簡単なんだけど、日本語とか情報とかそういう漢字とかがいっぱいあるような文化圏だと、ウェブフォントを全部埋め込もうとすると圧倒的に大変になってしまって、容量が重すぎるので、同じような技術でやりきれないというか、違う技術が必要になってくる。これが26文字しかあるワレットがなくて、もちろん他にもいろんな文字を使うと思うんだけども、全体としての文字数はやっぱり全然違うし、記法を含めてはまずに違うわけで、まあそういったときの面倒ささってみるのは結構そこによって違うなということになっている。
あとはもっとよくあるのは、エンターキーを押したときの挙動だよね。例えば日本語だと変換を確定するためにエンターキーを押すんだけれども、例えばだけれども、エンターキーでメッセージを送信するチャットツールというものはあるわけだけど、そのときに、あくまでも変換の確定をしたいだけのエンターキーを押したら、なぜか同時に送信もされてしまうようなものっていうのはたくさんあって。それは過去にもある。過去にもたくさん出会ってきたし、今もまさにあるし、今までは大丈夫だったのに突然何かの時にそのバグが発生してしまうようなサービスってものはたくさんある。これもおそらく開発元が日本語圏だったら当然気づくはずなので、洋圏だと意外に気づかないし、例えば先進的な大手テクノロジー企業なんかだと自動的なテストなんかも導入しているはずなんだけれども、そういうことがよく起きるってことは、それがそういう自動的なテストに含まれていない傾向が多いということだろう。
例えば、今の話をするならば、最近僕自分が気になっていることに関して言うと、Googleドライブで新しいフォルダを作った時に、フォルダだけじゃなくてドキュメントもそうかもしれないけれども、それで名前を付けていて、それで変換をしてEnterキーを押すとそれで確定されてしまう。つまりファイル名がその時点でそれに似てしまう。もちろんその後直すことができるので大きな問題はないんだけれども、もしかしたらまあまあめんどくさいなというか困っている程よりはないけれどもGoogleでもこういうバグを派生させてしまうんだなという風にしみずみ感じる人間が作るソフトウェアにはやはりバグというものはつきものでそれは人間じゃなくてもおそらく今のところの通常ではAIが作っても同じようにバグ同じようにというかもっと今のところ人間よりAIの方がプログラミングははい、では、では、できないので そこにはバグが発生してしまうわけなんだけどとにかくその人間の中でもとてもスキルがあるようなエンジニアの中でもとてもハイスキルの人が集まっているはずのGoogleなんかでもそういうバグが発生してしまうというのは何かこうやはり人間の限界というかゲームの感じね。
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