書く実験の記録

#388 音声入力と視線入力の精度に思うこと

少しぼーっとしてしまった.このような音声入力も視線入力のようなものもいずれも最近の精度向上は素晴らしいものだ.機械学習の技術のやそれを実行できるハードウェアのおかげだと言ってもいいだろう.

そうは言いながら今日はどうも入力の制度が悪い.何を言おうとして上の文章を書いたのかそもそも忘れてしまった.時々驚くほど物忘れが激しいと思うことがあるまあ忘れないこともあるんだけどもすごくすぐ忘れてしまうこともある.ワーキングメモリの量みたいな最近話題のような話かもしれないし今違う話かもしれないけれども.

今日は朝のルーティンというか流れとしてのこの文章を書こうとしている流れ最近やっている流れを間違ってしまった.

何かというと基本的には前日の振り返りをするための行為をいくつかやっていてそれをやってからこれを書こうというようにここ数日はやってみていたのだった.

それは例えばどういう振り返りをしてるかというと前日の時間の使い方の振り返りであったりとかそういうことをしてさらに最近どこかに書いたかもしれないがこのようなパブリックな文章ではなくてプライベートな日記のような日記と言っては毎日書いてるわけではないような気もするし別に毎日というか1日何回書いてもいいんだけれどもとにかくそういうプライベートなもプライベートな出来事であるとか感情であるとかそういったものを記録しても良い誰にも読まれないと思って書いても良いというようなものをほんの23行でもいいから書く.

前日の自分というものを整理してからそれからこれを書くことで何かこう新しいアイデアが出てきたり向き合ったりする深さが深くなったりなんかこう新しいとにかく新しいアウトプットにつながるのではないかと思ったのだった.

塚島今日はそれをママと忘れているし

しかし今日はそれをママと忘れているし音声入力の認識精度が悪い.

2024-05-20

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