#390 仕事、生活、プライベート、そのあいだ
最近仕事というものについてよく考えている気がする.何を仕事だと言って何を仕事ではないというのかということ自体がもしかしたらあまり自明ではないように思う.
もちろんはいこれはお仕事ですよと言われて会社員として何かを渡されたりすればそれは仕事だろう雇用されていて何か指示をされてそれをやるっていうのは仕事アルバイトも仕事だろう.
けど人生という全体について考えてみるのであればその何かお金を得るというか生活資金を得るということそれ全体を仕事として考えるのであれば例えばまあなんか転職活動も仕事の一つだろうし何かのそうだな例えばまあ就職活動も仕事の一つだし人生においてその生活資金を得るということを仕事であるとするのであればそれも仕事の一部であるしもちろん就職活動自体でお金もらえるわけではないんだけども言ってみたら営業活動だ.
から就職活動も仕事人生の全体に起きる仕事としての割合に含まれるとするならばそれは先ほども言ったように営業活動自分という商材を売る永住活動であって営業活動であってつまり何かこう仕事を得るための仕事みたいなものもあるわけだ.
つまりここで言えるのは直接的にそれによってお金を得ているかどうかということは厳密には関係がないここで言う意味としては関係がないということだ.
仕事とプライベートというものを分ける言い方というものをよく聞くけれども確かにそれは違うものだとは思う.違うものだとは思うけれどもそれは不可分のものでもあると思う.
まあ生活資金はもはや得る必要はない十分な資金がある人にとってはつまり生活資金を得る活動っていうものが存在しないわけだからそれは確かに全てはプライベートなのかもしれない.
というかプライベートって言うとプライベートとパブリックみたいな分け方になってしまうけれども多分ここではそうではなくて何だろうな公として的な部分講師の区別みたいなことのプライベートという意味ではない.
そうすると何だろうねどういう言葉が適切なんだろうか生活資金を得るということと生活ということかな.生活という言葉に言い換えてもいいんだろうか.
いやしかしなんだろうなちょっと話は飛んでしまうがお金が得ないということもう非常に大事だと思う.大事なんじゃないか.つまり何かお金を得ようとするとそこにはコミュニケーションが当然発生するコミュニケーションというのは必ずしもその言葉で話すとか口で話すことなんかこう口で話したり文字で話したりということだけではなくてまあその広く社会的なつながりという意味で言うとそこにはコミュニケーションが生まれる繋がりを生まれる.
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