書く実験の記録

#393 思考の断片とその儚さ

もっと色々と思うようなこととか面白い気づきみたいなものはあったはずなのになぜかここに書こうとすると思い出せないようなことがある.思い出せないようなことがあるというよりはだいたい思い出せない.

そもそも思い出せないということはそのこと自体があったのかどうかも怪しいんだけれどもでもまあ時々はそういうことがあったなということを覚えてはいるけれどもその内容を覚えてないというようなこともあるしそれはすなわちつまりどういうことかというとまあ内容覚えてないということだね平たく言えばね.

そういう日々の気づきみたいなものはおそらくそういうこういう文章として起こすようなものもあるし例えばこういうビジュアルのものを作ったら面白いんじゃないかとかそういう気づきみたいなものもあるだろうし例えばこんにちは今こうやって声を出しているんだけれども突然だけれどもそういえばこの間ボイストレーニングみたいなものを受けて見る機会があってその時に割と空気の使い方が違うのだなと思ったことがある.

おはよう.

この音声入力は時々入力は認識しているのにそれが反映されないことがあって反映されないっていうのはどういうことかというと言葉で説明するということは難しいんだけれども試しに言葉で説明することを試みてみよう.

この今私が使っている音声入力の機能というのは入力中のものが直接カーソルがある部分に入力されるわけではなくて一度画面内の上の方まあこの上の方かどうかっていうのは帰れるのかなのかもしれないけれども標準であればまあ上の方にその入力中の認識している文書というものがまず入力される.

入力中の文章は入力されるって言うと日本語がおかしいね.

ここでまた話が飛んでしまうのだがここで飛んでしまった後でうまく戻ってこれるよ願いつつ飛ぶんだけれども話が途中であることを認識しつつ飛ぶんだけれどもまあそういう日もあっていいとして.

この間 Twitter で つまり 現在であれば X という名前のサービスである 文章を投稿した時に何か これは日本語がおかしいなという風に 1日経ってから気づいたことがあって まあそれはめちゃくちゃ おかしいわけではなくて まあなんかこうちゃんと読めば一瞬 ここが通常使う意味の工程と否定が逆になっているけれども大きな意味で言うと部員は伝わるなーみたいなものであって.

部員ではなくて文意.

こうやって音声入力をしていると自分がいかに滑舌が悪くてかつ適当に言葉を出しているのかということがわかる.

話を1つずつ戻しておこう話を1つずつ戻していこう.今までこういうことやったことはないがどこかに迷い込んでそれをさらに戻っていくというのは面白いかもしれない.

残念ながら今音声入力をした文章はなぜか変換をされたんだけれどもそれがカーソル部分に反映される前に消えてしまった今使ってるソフトは時々そういうバグがあってこれはまあ悲しいんだけれどもなんかそういうのは直して欲しいなと思うが今のところは受け入れて使っている.

そうこうしているうちに話題を戻りきることができないうちに終了のタイマーがなってしまった.

——あまりにも散り散りバラバラな内容になってしまった気がするのでこれは面白い機会なので以下はGPT-4oに整理してもらったものだ. どうだろうか.

もっと色々と思うようなことや面白い気づきがあったはずなのに、いざ書こうとすると全く思い出せないことがある。思い出せないということは、そのこと自体が本当にあったのかも怪しいが、時々はその存在を覚えているのに内容だけが思い出せないこともある。平たく言えば、内容を覚えていないということだ。

日々の気づきには、文章に起こせるものもあれば、ビジュアルとして面白いものを作れるという発想もある。例えば、ボイストレーニングを受けた時に、空気の使い方が違うと感じたことがある。これは突然の気づきだが、こうした体験もまた重要だ。

音声入力を使うと、時々認識されているのに反映されないことがある。これは言葉で説明するのが難しいが、試しに説明してみる。現在使っている音声入力機能は、入力中の文がカーソルのある部分に直接入力されるわけではなく、一度画面の上部に表示される。その後、カーソルのある部分に反映されるが、このプロセスに問題が生じることがある。

音声入力をしていると、自分の滑舌の悪さや言葉の適当さが浮き彫りになる。例えば、Twitter(現在のX)で投稿した文章を後で見返すと、日本語の意味が少しおかしいと気づくことがある。完全に間違っているわけではないが、通常使う意味と異なる場合がある。

話が飛んでしまうことがあるが、うまく戻れることを願いつつ進めるのも一つの方法だ。Twitterの話に戻ると、1日経ってから気づいた日本語の違和感があった。これは一瞬の違和感だが、全体の意味は伝わるものだった。

残念ながら、音声入力中に変換された文章がカーソル部分に反映される前に消えてしまうことがある。今使っているソフトには時々こうしたバグがあり、これが直ってほしいと思うが、現状は受け入れて使っている。

話題を元に戻そうと試みるが、終了のタイマーが鳴ってしまった。この文章は、音声入力の問題点や日々の気づきを通して、自分の考えや経験を記録する試みだ。音声入力の改善が必要だが、それでも続けていく価値があると感じている。

2024-06-01

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