#408 何かを試しにやってみることと試しにやめてみることのバランス
何かこの文章を書くということについて変えようと思っていたような気がするんだが、それを全然思い出さない。それは何だったんだろうか。こうやって「あれをやろうと思ってたのにな」と思いながら、それを忘れて思い出さない事ってのはたくさんある。でも、何かを忘れてるって事だけは覚えている。何かを忘れているということすらも気づいていないことは、忘れてしまっていることはあるんだけれども、そもそも何かを忘れているということ自体は焦ってる時は全く意識に上がってこないので問題にならない。
つまり問題になるのは、何かを忘れているけれども、何かを忘れているということ自体には気づいているというその時ということになる。音声をちゃんと拾っていないような気がして少しモヤモヤすることがある。AirPodsがマックのスピーカーの方がまだ拾っているんじゃないかというような時があって、自分の装着の仕方が悪いのか何なのかよくわからないが、とにかく使いづらい。寿命のようなものなのだろうか。とは言え別に古いわけではないし、ちょっとしっかりしてほしいなというのはあるが。
ところで、そうだな。今年のテーマは、昨日友人に話したんだけれども、試しにやってみることもそうだし、試しにやめてみることもそうなんじゃないかって思う。安請け合いをしない、ちゃんと断るということもそうだし、その辺は実は繋がってるんじゃないかということに昨日気づいた。いや、今気づいたのかもしれない。試しにやってみる、もっと言えばとりあえず試しにやってみるということだ。
とりあえずとか試しにとかやってみるとかっていうことにどういう意味が含まれているんだろうかということについては、以前どこかで別の文章で考えてみたことがあるが、とりあえず試しにやめてみるというのはおそらく同じように今年も重要な、同じようにそれと同じように重要なキーワードということになるんだろう。
GPT-4oによる続き:とりあえずやってみることと同じくらい、とりあえずやめてみることの重要性にも気づかされる。これは、新しい挑戦をすることと同じくらい、大切な自己管理の一環だ。何かを続けることはもちろん大事だが、時には休むこと、やめることも必要だ。こうしたバランスを取ることが、自分の成長や健康を保つためには重要だろう。
試しにやめてみることで、新たな視点や発見があるかもしれない。例えば、常に音声入力を使っていたところを、一度手書きに戻してみることで、違う角度から物事を見ることができるかもしれない。安請け合いをせず、断る勇気を持つことで、自分にとって本当に必要なことに集中することができるようになるだろう。
原文:何かこの文章を書くということについて変えようと思っていたような気がするんだがそれを全然思い出さないそれは何だったんだろうかこうやってあれをやろうと思ってたのになと思いながらそれを忘れて思い出さない事ってのはたくさんあるでも何かを忘れてるって事だけは覚えている何かを忘れているということすらも気づいていないことは忘れてしまっていることはあるんだけれどもそもそも何かを忘れているということ自体は焦ってる時は全く意識に上がってこないので問題にならないつまり問題になるのは何かを忘れているけれども何かを忘れているということ自体には気づいているというその時ということになる音声をちゃんと拾っていないような気がして少しモヤモヤすることがあるAirPods がマックのスピーカーの方がまだ拾っているんじゃないかというような時があって自分の装着の仕方が悪いのか何なのかよくわからないがとにかく使いづらい寿命のようなものなどだろうかとは言え別に古いわけではないしちょっとしっかりしてほしいなというのはあるがところでそうだな今年のテーマは昨日友人に話したんだけれども試しにやってみることもそうだし試しにやめてみることもそうなんじゃないかって思う安請け合いをしないちゃんと断るということもそうだしその辺は実は繋がってるんじゃないかということに昨日気づいたいや今気づいたのかもしれない試しにやってみるもっと言えばとりあえず試しにやってみるということだとりあえずとか試しにとかやってみるとかっていうことにどういう意味が含まれているんだろうかということについては以前どこかで別の文章で考えてみたことがあるが同じようにとりあえず試しにやめてみるというのはおそらく同じように今年も重要な同じようにそれと同じように重要なキーワードということになるんだろう
雑感:プロンプトを一度完全に入れ直して今日は試してみた.まあ大きく何かが変わったというわけではないが一旦整理されている感じがする.
そして興味深いのが今日の 付け加えた部分の AI が 付け加えた部分のテキストだ.”例えば、常に音声入力を使っていたところを、一度手書きに戻してみることで、違う角度から物事を見ることができるかもしれない。”という感じで延長線というよりは自分が書いたものに対しての提案というか自分自身もなるほどね確かにそういうこともあるかもねそういうことをしてみてもいいかもねと思うような文章が入ってた.
これはもはや自分自身というよりは対話のようなものであって面白い.
タイトルは相変わらず個人的にはピンとこない.タイトルの付け方についてもう少し例を示してあげたりとか指示を入れてあげた方がいいのかもしれない.
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