#415 夢を見た
昨晩は夢を見た.自分の場合夢を見るのは珍しい.夢はあまり見ない人というのはいないと聞く.見ないのではなくて覚えていないだけだと.そこについてはもしかしたらそうなのかもしれない.きちんと調べたりしているわけではないのでそう言われたらまあそうなのかなと思う.
しかしいずれにしても覚えてはいないというのは事実だ.見ていないのでも覚えていないのでもまあどっちでもいいんだけれども自分にとっての結果夢というものを体験していないのは一緒なのでまあそこの違いについてはあまり気にしないことにする.
2分で区切って書いてみているけれども2分間ではここまでしか書けない.まあ少しこう最もスピーディーに出力できていた時よりは今日は少し色々引っかかったり考えたりしながらやってしまったからね.
それにしてもまあなんだ夢っていうのはいくつか自分の人生でずっと覚えてる夢はあって気持ちが悪いものもそうでないものもある.今パット記憶に残っている夢として思い出したのはどちらかといえばホラー映画のように気持ち悪いホラー映画というかどちらかといえばスプラッターの映画であると言っても過言ではないかもしれない.とにかくそういうグロテスクな映画だった.いや違う映画ではなくて夢だった.
ところでポエムというものについてこの間話していて.ポエムと言うとまあ若干悪い意味で使われる時もあるんだけれども今まさに考えているのはその悪く言われている悪いニュアンスで言われているポエムの善悪の部分むしろその批判されるような部分を事実のみ抽出して考えた場合そのことこそが今むしろ重要なんじゃないかということ.
さらに話は変わるが今この音声入力をしながら良きところで句読点を入れているというやり方はそれほど悪いようには思っていないがどうしても語尾などが口語調になってしまう時はしばしばある.
何とかだからね.とかそういう感じ.
これはこれでそういう癖というか面白いと思っていてある種のノイズだと思っていてそれはいいんだけれどもできれば使い分けたいというか今のところ使い分けができていないよっぽど気をつけないと例えば公語帳が適さない文章を音声入力をする場合にもややそういうものが入ってしまう時があってそれを手動で調整したりするわけだがもしくはAI ツールを通して修正したりするわけだけれども.
まあとにかく使い分けができたらいいなという話だ.
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