#476 言葉の実験場

いろんな人に会っていろんな話をする.当たり前だけど一人でいるよりしんどい時もある.けれども当たり前だけれども色々な新しい情報が入ってくるし新しい気づきもあるし.
非常に抽象的に書いたので上の一文を書いた直後に自分自身でもこいつは何を言ってるんだと思ってしまった.
全く関係ないことを今ふと思ったんだが入力だけはざっくりとやって段落だけうまく分けてもらうのはどうだろうか.
つまりどういうことかと言うとこのテキストというのはもしくはこのテキストを書いている場所というのは自分自身としては書くという方法について試してみる場所もしくは試してみたことの記録が書いてある場所というような位置づけなので書き方についての話である.
例えば文章を入力していく時に今の時代においては色々な入力の仕方があるだろう.それは文章を書くための道具がいろいろ増えたからだ.ここで言う道具というのは単にメモ帳とかエディターとかアプリケーションの話ではなくて内容に関与してしまうようなものつまり大規模 言語モデルによる AI ツールのことを指している.
例えばそのような文章 AI を,あえてここでは文章 AI と呼ぶ けれども,そのような AI を使うとそれによって文章を整えてもらうことはできる. しかしやりすぎるとやや文意が変わってしまったりあとはできれば自分が書いた生の文章みたいなテキストを残していきたいと思っているので最近は AI を使わずにこの文章を書いている.
けれども例えば今入力スピードを妨げているのは改行の入力だったりすると思っていてそれを削減する1つの方法として改行を挟まずにひたすら入力をした後に改行だけを つまり 段落分けだけを AI ツールにやってもらうのはどうだろうと思っている.
毎日の実験日々の実験の話を昨日ちょうどしたんだけれどもそのような日々の実験というものをこの場所でできたらいいと思っているわけで.色々なことが昨日あったので色々考えることはあってそうするとこのように話題が3万になるのだな,ちょっと誤字があるけれどもまあいいとして.
あとふと思ったがこのように自分の思ったこととか考えたことみたいなものを書いている場所なわけだから,逆に言うと思ったとか考えたみたいな言葉は不要なのではないだろうかという仮説も今立ててみた.今度試してみよう.
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