書く実験の記録

#486 メタに感情を考える

音声認識の調子がすこぶる悪い.とそういう入力はすごくすんなりできている全然問題ないじゃないか.ということを確認しようとして試すとなぜかうまくいってしまうということはよくある.

この間…という感じで思わず最近あった嫌なことを書いてしまいそうになったけれども踏みとどまった.こういう時は少しそれをメタンに消化して書いてみるのがいいと思っている.メタンではなくてメタ.

どういうことかというとそうだなまずそれは本当に嫌なことだったのかであったりなぜ嫌だと思うのかとか少なくとも自分はそれを嫌だと感じたのは事実だけれどもなぜそれを嫌だと感じたのかとか本当にそれは嫌なことだったのかとか嫌とは一体何なんだろうみたいなことを考えてみると面白い時もあるかもしれない.

ことはもちろん分かっているしなぜ入力中に突然文章が変わってしまうんだろうか.最近こういうことが多いのでもしかしたら内部でのAPI が変わってしまったのかもしれない.そのせいで全然すんなり入力できない.困った.

まあこの時はそんな風に困ってたんだなという記録が残ってるのもまあいいだろう.

2024-09-14

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です