書く実験の記録

#495 仕事と人間関係の円滑な進行

すごく昔のメモを引っ張り出してみよう.京都駅にはタクシー乗り場がある.北側と南側に2か所ある.タクシー配車アプリが出てから個人タクシーがすごく増えたように思う.

個人タクシー自体の絶対数が突然増えたということはもちろんないので個人タクシーの割合が増えたということだ.これはつまりどういうことかというと個人タクシー以外の割合が減ったということになるだろう.

大手の会社のタクシーは会社のアプリで呼び出される.実際自分もよく使っている.とても便利だ.タクシーを呼ぶということはもはや特別なことではなくなった.非常に素晴らしい発明だと思う.まあいろいろ問題はある気はするけれどもね.

とにかく何だろうな駅で個人タクシーが多いと困ったことにたまにクレジットカードが使えないタクシーもいたりしてそうするとそういうクレジットカードが使えるタクシーが来るまで待ったりして人に順番を譲ったりして.

もしくは申し訳ないなと思いながら少し後ろのタクシーに乗ったりしている.

だんだんこの話はオチがないなという気持ちになってきているが続けてみよう.

駅の近くとかタクシー乗り場とかそういうところには廃車アプリは呼ぶことができない.きちんとそのようにエリアの設定はされている.それ自体はいいことだろうjio誰も彼もが適当にタクシー呼んだりしたら止。べき場所に止まらないし止めてはいけない場所に止めてしまったりして問題になることは目に見えている.

今思ったがこれを始めたテーマとしてもっとポエムは必要であるということを思ったのだよね多分.多分というか確かというか.

ではこれはもっとポエムが必要だということに見合っているだろうか.

少しランダムに話が飛んでしまうが最近とにかく仕事を誰かにお願いすることは大事さを痛感している.お願いする以上は当然お金を払うだけじゃなくて良好な人間関係も円滑な進行には必要だ.Amazon で何かを買ったりという時にはトラブルが起きない限りはそこに人間関係ってもの 存在しないけれども.そうではない依頼をしなくてはいけないことというのは我々の仕事においてはすごく多い.

どうもタイマーがならないなと思ったらタイマーを設定し忘れていたようだ.

2024-09-24

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