書く実験の記録

#532 なんでも仕事になってしまうことで失うもの

仕事にしないこと.お金にしないということ.例えば器用というかまあ仮にだけど優れた能力を持っていて色々なことに優れた能力を持っていて何かを始めて何を始めてもある程度のクオリティに割となってしまってなんだろうな何でも全て仕事になってしまったり仕事になりそうになってしまったりするという人がいるとしよう.

それは一見すごいことなんだけれども本人にとっては少し面倒くさいことだったりするかもしれない.何でもできて何でも仕事になってしまうというのは傍から見たらすごい能力だ.

何でもできてすごいね.そんな気持ちになる.だけどどうだろうな.ちょっと全然違うことを考えてしまって思考がどっかに行ってしまった.

この話はあんまりうまく書けなそうなので早々に終わらせる.はたから見ると羨ましい能力だとしても本当は別に何でもかんでも仕事にする仕事になってしまうのが本人にとって幸せだったり本人にとってストレスではなかったりするとは限らないというような気がする.

つまり価値に変えてしまう分かりやすい価値に変えてしまうというのは良いことではないのかもしれない.わかりやすい価値であったりもしくは仕事ってのは当然誰かがお金を払ってくれるわけだからそこに他者がどうしても介在するわけで.

話は変わるけれども最近ちょっと朝起きれなくて困っている.まあここ数日の話だしちょっとリズムが崩れていたり単純に疲れてるだけなのかもしれない.

2024-11-13

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です