書く実験の記録

#574 別の音声入力を試す

こんにちは。これはテストです。今日はいい天気ですね。今これはアップルの純正の音声入力を使っていてみてなんでかって言うとまで使っていた音声入力だと、8円を入れてくれないので. 間違った変換をしてしまった.

もう一回やってみよAppleの音声入力を使ってやっているんだけどもなんでかって言うと以前使っていた的いうか昨日までで言うと最近全然1列個別に使うのやめてないのと以前ではないんだけどもとにかく普段使っている音声入力ツールだとどうしても文章の区切りと言うものを入れてくれないので、そこがスピードのボトルネックになっていて 何とかならないもだろうかと考えたのが理由である.

とは言え、実際試してみると デメリットみたいなものもあるのであんまりうまくいかない。普段使ってる面。それはそれで良いところはある。普段使っているツールだね。

そうは言っても練習したいと言うところがあるので、まぁそれについてはもう少しやってみると良いのかもしれない。もちろんそもそも何と言うかなもともと音声で入力をして録画して間違った録音してそれを文字起こしをして、例えば なんだ関する落として、それを清書すると言うこともできるんだけども、個人的にはなぜわざわざこんな非効率なことをしているのかと言うと 間違いとか、誤字脱字誤変換そういったものとかは自分が入力を間違ってしまったものである。とかまぁうまく考えがまとまっていない部分みたいなものも残っていく方が面白い。面白いのではないか。思考の痕跡あの頃面白いじゃないか。思考の痕跡が残る方が面白いのではないかと考えている次第である。

問題があるとしたら、今福島中に1つできますかできていて口の中に1つできものができていてやや滑舌が悪いと言うことだ。やや滑舌が悪いと言うことだ。

そうこうしてるうちに5分が経過してしまって、今日いろいろ書きたかったことというのは書けなかったことというのは驚くほどたくさんあってもちろんそれのひとつひとつに全てに意味が笑ってるわけではないし、それは自分にとって意味予想がある曲でもないし、もちろん他にもとっても意味があるわけでは無い。

他人にとっても意味があるかと言うとを消し、そんなことはない 他人にとっても意味があるかと言うと、決して別にそんなことではないなんていうのかなぁ。音声入力をしたら基本podcastに音声として存在して、それを自動的に文字起こししたらいいんじゃないかなぁ。

話は戻るが、そこに価値があるか価値がないかということを佐藤いて、何かこれについて書きたいなと思うこと。たくさんあってそれはきっと書きたいと言うよりはもう少しこれについて考えたいなと言うことなんだと思うよー=これを書いている時間と言うものは、1日で結通とまでは言わないけども 間どうしても仕事と言うものは、もちろん目の前の価値があることやっていて、そうではなくてある意味でこの文章と言うものには目の前に何の価値もまない。別に仕事になっているわけでもないし、仕事にしたいわけでもないし、他人に生まれやすいような文章を書いているわけでもないし。

まぁとにかくちょっと新しい音声入力を使ってみているんだが、まぁ全然まだうまくいかないよねって言うことである。

2025-01-08

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