#575 誤変換とハイコンテクスト

コンテクストという言葉は音声入力がちょっとやりづらい.すぐコンテストとかコンパクトとかまあそれは自分の滑舌が悪いせいなんだけれども割とご変化をしがちである.誤変換.
今まさに誤変換をしてしまっていてちょっと思ったことがあるのだが 昨日 試した Apple の純正の音声入力は文章の区切りを入れてくれるので大変ありがたい.今使っている今日使っているこの音声入力はボイスインというものなんだがこっちは今はどうかわからないが 以前聞いた話だと裏側はオープン AI のウィスパーを使っているとのことでその精度が高いということは知られている.
ただこちらは文章のビデオを入れてくれない.文章の区切りを入れてくれない.
Apple のだから 昨日はApple の音声入力の方を使ってみていたのだがしかし よく考えてみると というか 実際使ってみると比べてみると思うのは5時脱字の多さみたいなものはApple の音声入力の方が多いような気がする.まあそう言いながら今こっちを入力していてもすでに5時た数字があるので5時脱字があるので全然こちらも完璧というわけではないんだけれどもまあ多少マシという感じはする.
つまり 音声入力 もっと言えば テキスト to Speechじゃない間違ったピーチとテキスト違うねスピーチとテキストいやこれ全然音声入力がうまくいかないねスピーチ2speach to テキスト全然うまくいかなくてごちゃごちゃしたのでちょっと段落を変えよう.
最後チャレンジをするピーチ2テキスト.全然ダメだ.キーボードで入力をしてしまうが、Speech to Textね. これがまあもはや珍しい技術でもなくなっているけれども実はまだ完成には程遠いような感じはする.もちろん今これはその変換だけ音声からの文字への変換だけをしているのでこれをさらに 言語モデルの AI とかに入れて整えてもらえばもっとマシになる.
面白いなと思うのはびっくりするぐらいそういう細かい間違いみたいなものをきちっと直してくれることだつまりそういうものを学習してるんだろう.
という話は終わって次は話に移るが何分経ってるのかと言うと今4分30秒ぐらい経過しているのであと30秒ぐらいはかける時間がある.
最初に話そうと思ったコンテクストの話だが個人的には全てがローコンテストになるローコンテクストになるのは良いことだとあまり思っていない.もしくは何かコンテンツを作るということに対してローコンテストな環境ローコンテクストな環境が必ずしも良いものだとあまり思っていない.
記号表現であるとか抽象的な表現みたいなものはいわゆるアイコンタクトな表現の一つだと思うがハイコンテクストな表現の一つだと思うがそういったものが一切使えない世界極端に言えばクッション的なものしか取り扱えないしか世界具象的なものしか取り扱えない世界というものは全然作れるものは面白くないんじゃないか.
しかし全然違う話をするが書き方についてももう少し実験をしたいというか新しいことを試したいんだけれどもあまりできていないような気がするな.結構そこには新しいツールを使ってみたいという気持ちもありつつそうは言っても例えば入力した自分が書いたこの間違いだらけと文章みたいなものを一番簡単な例で言うと例えば何かの言語モデルに入力してどうこうするということも考えてはいるのだがもう一つのテーマの1つがこの場所のテーマの一つがこの時代に自分の生の文章を残すということでもあるので結構そこがやりづらくなっているつまり実験をしたいにもと思っているにもかかわらず自分が決めたルールみたいなものに縛られているのでもしかしたらそれはもはや別の場所が必要なのかもしれないね.
コメントを残す