#385 常にAIを通して外界と接する
今日朝起きた時に何か思いついたことがあったんだけれどもそれはすっかり忘れてしまった.何だったんだっけ.そういったことはよくある.
それが夢の内容であったり,もしくは何かのアイデアであったり.何かのタスクであったり.そういった色々なものが思いついたり忘れたりする.
よく言われるのはペットの横にメモ帳とペンなどを常に置いておいて何か思いついたらパッとメモするようにしようということだ.そうすることですぐに逃げていくそういった思いつきのようなものを記録しておくことができる.
ベッドサイドにすぐにスマートフォンを置いておいてもいいのだけれどもやっぱり何かをしようとした時のスピード感というのは必ずしもスマートフォンは早いものではない.
様々な機能を持っているから確かにそもそもやっぱりメモをするためにはメモ帳とペンの方が早いだろう.というようなことで朝何を思いついたのかちょっとわからないが全然関係ないことを書こうと思う.
時々 言語モデル AI の 言語モデルを使ってやることも一つとして 何か言い回しを変えてもらうということがある.自分がメールを送ろうとした時にもう少し丁寧な言い方ビジネスライクに丁寧な言い方ができるのではないかと思って自分が書きたい内容をビジネスメールの内容の書き方に変換してもらうということがある.
であればそもそもそもそもそうするとメールの内容というのは常に言語モデルを通して変換してもらう方がいいかもしれない.もっと言えばそうだな話し言葉でやったり 例えば Slack などのメッセンジャーツールのやり取りであったり.
例えばそういった時も全てそういう変換を通すのかもしれない.変換を通すような未来があるのかもしれないのと思う.
例えばだが私は中国の EC サイトである アリババを時々使うんだけれども アリババには便利なインターフェースがあって 標準の機能として自分が 日本語を入力したら自動的に英語に変換してもらうようなことができる.
それをするとそれをしてポストすると日本語と英語どちらもポストされる.だから原文の意味というものを伝わるしもし間違っていたとしても翻訳が間違ったとしても原文はこういう意図で書いたのだよということ記録は残っている.
まあそういう風に記録を残すとなるとちょっと当初言いたかった内容とは変わってくるんだけれども洗えるものに対して変換を通してアウトプットして変換を通してインプットするというようなことがいずれあり得るのかもしれない.
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