書く実験の記録

#397 時間をかけることの大切さと日常の細切れ感

どうも4分でも少し長くなってしまうので、試しに2分にしてみようと思う。おそらくすっからかな内容になるだろう。空っぽの内容になるだろう。まあそれも一つの練習というか実験だと思ってやってみる。

出典が明らかではないのだが、昔哲学者の東さんが「時間をかけることっていう単純に時間をかけるって事がまず大事な側面もある」みたいなことを言っていた。ちょっと前後の文脈を完全に覚えていないし、そのどういう話の中でそれが出てきたのか、もしくはどういう話をしようとしてそれを言ったのかということもちょっと覚えていない。

覚えていないんだけれども、何かにじっくり時間をかける、討論に時間をかける、話に時間をかける、本に時間をかけて読む。なんかそういういろんなことに時間をかけるということが自ずと深みを生むということでもあって、時間をかければいいものができるわけじゃないんだけど、やっぱり単純にかけられている時間が少なすぎると深いところに到達できないという問題がある。

とは言いながら、非常に細切れになっているなあと感じる毎日である。2分のタイマーがなった。

↑GPT-4oで清書したもの ↓原文

どうも4分でも少し長くなってしまうので試しに2分にしてみようと思う.おそらくすっからかな内容になるだろう.空っぽの内容になるだろう.まあそれも一つの練習というか実験だと思ってやってみる.

出店が明らかではないのだが昔哲学者の東さんが時間をかけることっていう単純に時間をかけるって事がまず大事な側面もあるみたいなこと言っていて.ちょっと前後の文脈を完全に覚えていないしそのどういう話の中でそれが出てきたのかもしくはどういう話をしようとしてそれ言ったのかということもちょっと覚えていない.

覚えていないんだけれども何かにじっくり時間をかけると討論に時間をかける話に時間をかける本時間かけて読む.なんかそういういろんなことに時間をかけるということが自ずと深。ということでもあって時間をかければいいものができるわけじゃないんだけどやっぱり単純にかけれてる時間が少なすぎるとやっぱり深いところに到達できない.

という問題があるんだけどまそう言いながら非常に細切れになっているなあと感じる毎日である.2分のタイマーがなった.

2024-06-06

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