#399 瞬発力の練習と音声入力の課題
2分で書いてみる3日目。短すぎてね、本当に掘り下げられないような気がするし、これだけ時間がないとそもそもどっちに向かって歩き出そうか、つまりどういう話を書こうかということなんだけれども、ディレクションだね、方向性だね、そういうことについてゆっくりと考えている時間はない。
ゆっくりと考えている時間はないが、とにかく何か思いついたものをアウトプットしなきゃいけないということになる。これは非常に浅い考えになるだろう。なので、しっかりと考えて面白い方向性を書くというトレーニングではなくて、何かとにかく瞬発力でちょっとでも何かを書くという練習になるんだと思う。
それがいいのか悪いのかはわからない。なぜかこのフレーズの入力に失敗して3回もやり直して大幅に時間を損失した。
自分の滑舌の悪さみたいなもの、もしくは滑舌が悪いというか、話す時にダラダラと喋る、きっちりと発音することをサボっているっていうことかな、そういうことを実感するね。
つまり、音声入力というものは自分のしゃべり方の矯正になる。日常的に使っていると、どうしても普段人間に話す時の方がややラフに話してしまうし、こうやって音声入力をする時の方がきちんと気をつけて、はっきりとセンテンスを区切って、かつその分かりやすい発音で発言するようになると思うけれども、これがうまく日常にも取り入れられるといいんだけれども、そうできてるかどうかわからない。とはいえ、やらないよりは多少マシなような気がする。
あと、こうやってだらだらと自分が長くなってしまうという問題もあるね。なぜかって言うと、この音声入力の今使っているインターフェースの問題なんだけれども、入力してから反映されるまでわずかにラグがあって、そこで少し時間が取られるので、それが嫌で、そのわずかな時間がちょっと気になってしまってもったいなくて話し続けてしまう、もしくは1つの文章を長く続けてしまうというようなことがある。これはまあインターフェースの話だ。
——ここまでが原文をGPTで清書したもの。次はそれの続きをGPTが書いたもの。
さて、この2分で書くという試みは、瞬発力のトレーニングになると思う。瞬間的に何かを考え、言葉にするというのは、普段の長考とは異なるスキルだ。だが、この方法にも限界がある。深く掘り下げることは難しく、浅い考えに終始してしまうことが多い。
音声入力を使うことで、自分の話し方の癖や滑舌の問題にも気づく。普段はラフに話してしまうことが多いが、音声入力を使うことで、はっきりと発音する練習にもなる。これが日常の会話にも良い影響を与えるかもしれない。
インターフェースの問題もある。入力してから反映されるまでのわずかなラグが気になり、それが文章を長くする原因にもなっている。しかし、このような制約の中で書くことで、短時間でどれだけ有益な内容を出せるかという訓練にもなる。
最終的には、限られた時間の中でいかに効率よく、かつ意味のある内容を生み出すかが鍵になる。これは日常の仕事やプロジェクト管理にも通じる課題だ。時間は有限であり、その中でどれだけの価値を生み出せるかが重要だ。
音声入力や短時間の執筆を通じて、自分の考えを整理し、優先順位をつけ、効率的に行動する力を養うことができる。この訓練を続けることで、日常のあらゆる場面でより良い成果を出せるようになるだろう。短い時間でも集中して取り組むことで、深みのある成果を生み出すことができるようになる。
——ここまでがGPTが書いた続き。内容は薄い気がする。以下は原文。
2分で書いてみる3日目.短すぎてね本当に掘り下げられないような気がするしこれだけ時間がないとそもそもどっちに向かって歩き出そうかつまりどういう話を書こうかということなんだけれどもディレクションだね方向性だねそういうことについてゆっくりと考えてる時間はない.
ゆっくりと考えている時間はないがとにかく何か思いついたものをアウトプットしなきゃいけないということになる.これは非常に浅い考えになるだろう.なのでしっかりと考えて面白い方向性を書くというトレーニングではなくて何かとにかく瞬発力でちょっとでも何かを書くという練習になるんだと思う.
それがいいのか悪いのかはわからない.なぜかこのフレーズの入力に失敗して3回もやり直して大幅に時間を損失した.
自分の滑舌の悪さみたいなものもしくは滑舌が悪いと言うか話す時にこうダラダラと喋るサボっているきっちりと発音することをサボっているっていう事かなそういうことを実感するね.
つまり音声入力というものは自分のしゃべり方の矯正になる..日常的に使っているとまあどうしても普段人間に話す時の方がややラフに話してしまうしこうやって音声入力をする時の方がきちんと気をつけてはっきりとセンテンスを区切ってかつその分かりやすい発音で発言するようになると思うけれどもまあこれがうまく日常にも取り入れられるといいんだけれどもそうできてるかどうかわからないんだけれどもそうは言ってもやらないよりは多少マシなような気がする.
あとこうやってだらだらと自分が長くなってしまうという問題もあるねなぜかって言うとこの音声入力の今使っているインターフェースの問題なんだけれども
入力してからされるまでわずかにラグがあってそこで少し時間が取られるのでそれが嫌でそのわずかな時間がちょっと気になってしまってもったいなくて話し続けてしまうもしくは1つの文章を長く続けてしまうというようなことがあるこれはまあインターフェースの話だ.
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