#405 もはや誰が書いているのか
ふと気づくと昨日は404だった。これはテクノロジーの世界だとアイコンというか、分かりやすい記号だったりする。HTTPのステータスコードで404は”Not Found”を意味する。つまり、誰かが例えばWebサイトをブラウザで開こうとした時にURLを入力して、それがWebサーバーに問い合わせる。その時に「そこには何もないよ」という返答をする時の数字が404ということになっている。これはプロトコルと言って約束事である。この話はこれ以上掘り下げても仕方がないので、違う話をしよう。
短時間で執筆することと、深く考えることのバランスについて考えてみたい。短時間での執筆は、アイデアを素早く形にするための有効な手段だ。しかし、それだけでは内容が浅くなりがちである。深く考える時間を取ることで、より深い洞察や、価値のある内容を生み出すことができる。
このバランスを取るためには、どちらか一方に偏らないようにすることが大切だ。例えば、短時間で書くことでアイデアをアウトプットし、その後にじっくりと見直して深い考察を加えるという方法が考えられる。こうすることで、短時間での効率的な執筆と深い思考の両方を実現することができる。
また、短時間の執筆が習慣化することで、アイデアの出しやすさや文章のスピードも向上する。これにより、深く考える時間を有効に使うことができるだろう。
どちらも重要なスキルであり、日々の実践を通じてバランスを取ることが鍵となる。
(原文)ふと気づくと昨日は404だったこれはテクノロジーの世界だとアイコンというか分かりやすい記号だったりはするhttp のステータスコードで404はnot found を意味する.つまり 誰かが 例えば Web ブラウザ Web サイトをブラウザで開こうとした時に URL を入力してそれがどこかに問い合わせるま どこかっていうのは Web サーバー なわけなんだけれどもその時に そこには何もないよ」っていう返答をする時の数字が404ということになっているこれはプロトコルと言って約束事であるこの話はこれ以上掘り下げても仕方がないので違う話をしよう
(雑感)今回今までにも増して何と言うかもともと原文の内容は1個目のセクションに全部収まっている.そしてそこで1回内容が終わっているというのは今まで試していなくてそうすると次からのセクションは違う話をしようと言っていて本当に全く違う話をしていることになる.
そうするとその内容は本当にももはや自分が書いた内容とは繋がっていなくてどこに向かっての話をしていくのか全くわからない状況で出力されたものということになる.
もはやこれは自分の文章だと言えるのだろうかと言うとまああんまり言えないような気はする.ただ これは仕組み 上の話はちょっとあって今のツールはチャット GPT を使っているわけなんだけれどもこれは現在はメモリー機能があるので今までの経緯が全て無視されているわけではない.今まで自分が入力したものが完全に無視されているわけではない.
メモリ機能がどのように実現されているのか技術的なベースが何なのかってことはちょっとまだ調べてなくて分かってないんだけれども.いずれにしても確かにこれは自分書いた文章ではないんだけれどもしかし内容においては明らかに自分が全く関係ない話をしているという感じはしないし明らかに過去に自分が入力した内容に影響を受けている.
つまり自分ではないけれども自分と全く関係ないものでもないというものになりつつある.という感じがする.
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