書く実験の記録

#413 箱庭

常にやり方をいい加減に簡単に何も考えずに誰にも責任を負わずに変えてよい.それがこの場所の良いことである.

通常の普段のお仕事であれば,と言っても世の中にはもちろん多種多様な仕事というものがあるんだけれども概ねもちろんそのチームであったり誰かと一緒に何かをするもしくはそのお客さんというものがいるということが多いので思いついたことを全てパッド誰にも相談や確認をせずにできるわけではなかったりする.

しかしこの場所で何をするのかというものはもちろん公序良俗や法律に違反をしないというようなモラルやルールというものは大事だけれども,それを全く無視しようということではないけれどもまあそういったものを言おうとしてるわけではないという文脈においては,思いついたことを少し簡単に試してみるということに誰にも確認を取る必要もないしいつでも好きにやってよいということが大切であるしそれが重要な点だと考えている.

雑感:書いている内容と書いていることに対しての書き方みたいなその常に2つのメタな側面があると思っていてそれはこの場所で最近よく書いているこの文章の後に雑感を書いているというようなことが全てそれを意味しているということなんだと思うけれども.

なんだろうねまず2分間で時間を切ってみた.最近そういうことを前はやっていたんだ少し前やったんだけれどもそれを少し忘れていてどうもほっておくとと文章はどんどん長くなっていく.ここ数回の文章を読み返してとても読む気が起きない程度の長さになっているなと感じている.

としても誰かに読まれることがないとしても自分自身もいつか読み返してみたいというかいつか読み返すことがあった時にもう少し簡単に内容を把握できるようにできたらいいなとは思っている.

短いけれどもそういうわけで2分というものでまず今日はきっちりと区切ってみた.

あとは最近は一度AI ツールを通して段落を入れるなどの整理をするということをしていたけれどもそれはそれで良いテストだったし十分に使えることがどのくらい使えるのかということが十分に分かったので非常に意味はあったんだけれどもよく考えてみたらやっぱり生の自分の書いたこう至らない文章というものもそれをネット上に残すということに意味があると思っていて今日は AI ツールを通さずにそのまま投稿している.

しかしそうは言っても元々原文も添えていたのでそれに関して言うと特に問題はないというか達成できているような気もするので早々にまたやり方を戻すかもしれないしまた違うやり方を試すのかもしれない.

ここはつまり箱庭のようなものなんだな.

2024-06-23

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