書く実験の記録

#421 面倒くさい

メタな話に逃げるのはよくない.具体を話そう.メタの話は楽をしてるだけだ.みたいなことを考えたわけだがあまり時間がない時には深く考えずにとにかくやるが良いということもある.

いくつかランダムに書いてみる.

まずメタは逃げかもしれないとしてもそうは言っても哲学はメタの極みでやってメタが駄目なわけではない.ような気がする.

次に何を書こうとしていたのか先ほどまで覚えていたけど忘れてしまった何だっけ…

人工知能が優れた文章を書ける時代に,自分の書いた文章をとにかくインターネットに残していくということ.

めんどくさいなと思ったらやること.むしろめんどくさいと思うことほどやるべきこと.何かをしなくてはいけないという風に思いついて例えばまあ小さなことだが歯を磨かなきゃとかそう頭に浮かんでその後面倒くさいという感情が来る.

という気持ちが先に来ることはないし自分の感覚では同時に来ることもない.やはり歯を磨かなきゃと思った後にめんどくさいなという気持ちが起きる.

つまりそこには時間の差があるので歯を磨かなきゃと思った瞬間にやればいい.そうするとめんどくさいなという気持ちが生まれる前にもやっている.というパワープレイ.

今日は少し時間に余裕がないのでとりあえず残してだけ置く.

2024-07-03

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