#432 昼寝と直感

昼寝について.
私はよく昼寝をする.特に何時とか決まってるわけではなくてまあでもとにかくよく昼寝をする.どうしようもなく頭痛はしてしまって寝るということもあるしまあなんか頭が動いてないなみたいな時もある.
頭が動いてない時というのはだいたいこう頭が痺れてきてぼんやりして動いてないなというか鈍いなあみたいな時は自分で感じる.多分今眠いんじゃないみたいな.
これは何かちゃんと調べれば何かの病気なのかもしれないが特に今まで洗える健康診断とか人間ドックで何か言われたことはないんだけど.眠くなる時には何か予兆がある.予兆とかかっこいいこと言っているがまあ単になんか眠いなみたいなことだ.
でそういう時に我慢してもどうしても眠くてどうしようもならない時も結構多くて.なのである程度裁量が聞いて仕事をしていれば別に昼寝をしてもいいような仕事環境というのは自分にとっては大事なことだ.
寝ることを我慢しても良いパフォーマンスは出なかった.そんなの当たり前だと思うかもしれないが仕事内容が明確にそれをやると支障が出るような職種じゃないとしてもそういうことができない仕事環境というものはまだまだたくさんあるし.ましてや2024年のこの時代よりも自分が就職などをしたのはもう少し前の時代なのでそういったことに対して社会がより不寛容だったように思う.
社会はいつでも不可能だと感じるものだ.根本的に個人の自由とぶつかるところが必ずあるものだから.それは個々人がそう感じるということであって必ずしもその不安要素みたいなものがずっと同じなわけじゃない.
迷ったらどうするか.
最近取り組んでいるのが感覚や欲望で判断するということだ.聞いた話によると欲望と言っても似たような言葉で欲望と欲動と欲求となんかまだあったかもしれないがなんかそういういろんなものは心理学の文脈だとそれぞれ明確に微妙に違うと言われた.これはカウンセラーに言われたことであってそれが本当かどうかは知らないが.
しかし少なくともそれが国語辞典の意味において本当にそうであるかとか全世界的に心理学の世界ではそういう風に認識されているのかということはあまりここでは重要ではなくて少なくともその違いみたいなものを定義してそのように行こう考えに取り入れることが自分にとって有意義であるかどうかつまり何かを解決してくれるかどうかだけにフォーカスして考えてみよう.
考えてみようなどと書いてみたが実はあまりよくわかっていない自分自身はあまりよくわかっていない.なのでそこにはどうやら違いがあるらしいということを踏まえつつ.とにかくだまあ何でもかんでも全て感覚で判断するのがうまくいくかわからないうまくいく人もいるだろうしうまくいかない人もいるだろう.そして自分がそのどちらかはちょっとよくわからないまあやったことはないしね.
やったことはないしまあ全てにおいで感覚というか欲望というかそういったもんで判断するというものは難しいだろう.ちょっとうまく説明できないが例えばまあお金はあっただけ全て使えた方がまあ当然楽しいという気持ちと実際にはそうじゃないから将来への不安みたいなものからある程度貯金をしているというのはどちらも感覚ではあるしまあ後者はもしかしたらロジックでもあるかもしれないけどでも感覚がそこいないかというとそんなことはないし.
まあなんかそういうことを最近カウンセラーと話していたことを思い出した.
書き方について.
トピックを先に2つ書き出してみた.今回はいつもと違ってとりあえず頭に浮かんだことをトピックとして先に書き出してみた.つまり昼寝についてという部分と迷ったらどうするかという部分を先に書いている.それからそれぞれに対して内容をまあ特に深く考えずにつらつらと書き足している.
これはいつもと違う書き方だがまあどうだろうか.
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