書く実験の記録

#450 エモさとテキスト

前回の記事のタイトルではなくて画像を見て思い出したことがある.画像は基本的に画像生成 AI で生成している.基本的には,基本的には2回来てしまった.まあとにかく普段はタイトルや本文の内容をもとにあタイマーの設定を忘れていた Hey Siri タイマーを2分.

話を戻すが画像先生をする時に本文とタイトルのテキストを参考にさせているのと同時に例えば美しくとかエモクとかまあ適当な適当に色々試してキーワードを入れて生成している.

そして気づいたことだがエモクしてって指示をした場合に画面上に何か文字が入ることがそれなりにあることがわかった.エモいというのはく俗語というかまあそういう表現だけれども大雑把に言えばエモジョなる感情を動かされるよなエモーショナルねエモーショナルであるということつまり感動するような感情を動かされるようなそういう何かであるということ.

Hey Siri タイマーを2分.つまり学習データ上でエモいということは何か画像上になんかちょっと文字が入っていることを学習してるわけだきっとそういう画像が多いんだろうね.

エモサっていうものが画像だけでももちろん作れるんだけれども画像だけというかそのビジュアルだけでも作れるんだけれどもそこに言葉が入ってる方がより感動するというか感情を動かす機能がある.と少なくとも人間がそう考えてそのような画像をたくさん作っているということになるだろう.

それはそうと文章を短く区切る練習をしている.音声入力をしているとつい一つの文章が長くなりがちだ.それは自然になってしまうものだけではなくて句読点を入れる回数が少ない方が入力がスムーズなのでそうしているという側面はある.

ただどうしても読みづらかったり意味が通じづらい文章になってしまうということもあるし.

2024-08-07

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