#471 必要とする分だけの贅沢

適当適当にメニュー…適当に目についたものを元に考えてみる.ラムネ今私の前にはラムネ添え文字がある.ラムネという文字がある.何だろうね.ラムネ..不動とゼラチンも含まれている.あとは何だ.タピオカ.デンプン.カルシウム.
少し下がってきた時に.これは血糖値が下がってきた時に食べるために買っているラムネだ.他にも方法はあるんだろうがとりあえず保存もきくし一番手軽なので手元に置いている.そうは言ってもついつい手持ち無沙汰というか何か思い悩んだ時とかに食べてしまう癖があるのでできれば本当に血糖値が下がった時だけ必要な分量だけ提供されて欲しいものだ.
今考えたのはそれは。で猫の餌の自動給餌器みたいな感じだなあと思った.まあちょっとあれは仕組みが全然違うけれども時間で提供されるわけだけど例えばまあ毎日の活動量っていうのは違うし決まった時間に食事を取るというのは大事なんだと言われているけれどもまあ例えばその微妙に変わる最適な食事の時間というものがあるとしてその時間に必要な営業必要な時間に必要な分の営業だけを与えられるような世界だったらどうなんだろうか.
贅沢は違う無駄と贅沢は違うなと最近考える.無駄なことはあまりしたくない.と思っているがどうだろうそれも大事な気もする.無駄も大事なのだ.で違う.でも無駄とバッファーはまた違う.
バッファーはもちろん大事.
今日はあんまり気分が良くなくてとりとめのない文章になってしまった.
2024-08-28
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