書く実験の記録

#512 時間で打ち切る

最近はこの文章は5分間と時間を設定していて、文章が全体として途中でも潔く打ち切っている。もちろん、全体として、と書いたのはどういうことかというと、その1文は終わりまで書いている。文の途中で終えているわけではない。逆にでもそこから見えてくるものもあると感じている。

個人のどうしようもないこだわり、そう言ったもの。引っかかっているもの。いっぱいある。個別に何が、とは言わないが、何かに引っ掛かりを覚えることはあるだろう。

2024-10-14

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です