書く実験の記録

#524 メモをどう取るか

メモを取ろうとするととにかくいかに楽に取れるか素早く取れるかが大事になってくる。色々試したけど結局iPhoneの純正のメモアプリでメモを取る感じになっている。でもこれでも満足はしていない。なんかもっといいものはないか。

アナログのメモ帳というてももちろんある。テクノロジーを扱う業界にいてもアナログのメモ帳を使っている人もいる。現在世界で最も成功したAI関連の企業であるOpenAIのサムアルトマンも手のひらサイズのメモ帳とペンをポケットにいつでも入れているらしい。

まあ確かにそういう方向もある。あるんだけどどうも馴染まなかった。物を増やすのがまず辛い。忘れるし。なくすし。スマホに取り込む一手間もある。思い立った瞬間にどれだけ楽にメモを取れるか。

今のiPhoneのメモ帳で不満な点はなんだろうか?まず認証の解除がまあまあ遅い。遅いと言っても普段不満があるほどに遅いわけじゃない。AppleのFaceIDはよくできている。だけどメモを取るにはこの数秒が結構嫌な感じがする。

アプリをどこから立ち上げるかも大事だ。ロック画面に入れれるアプリって今最新のOSだと増えたんだろうか?そういえば。諸事情によりまだ最新にアップできてないのでロック画面に増やせるといいのかもしれない。

2024-10-28

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