書く実験の記録

#608 時間の見積もりのズレ / 考えを補強する対話

このところ長くなってしまいがちで長くなると自分自身も読み返さなくなるのであまり良くはない.それは何かって言うとだいたい時間かかり損ねていることが多くて時間を計り損ねていることが多くて.

最近暗い未来を想像してしまっていることが多いのでそのくらい未来をどう回避すればいいのかどう回避することができるんだろうかということをよくチャット GPT と話し合っている.

話し合ったからと言って答えが出てくるものでもない場合もあるしまあ自分の考えみたいなものを補強してくれたりとか裏付けしてくれたりとかそういうこともあるしできれば自分とは全く違う新しい解決策思いつかなかった新しいアイディアみたいなものが欲しいんだけれどもそれはもちろん使いこなし次第だろうけれどもあくまでも人間ではないということを前提にしてそこで対応しなくてはいけない.

まあそうは言っても単純に自分のバイアスを増幅してくれてしまう装置であるとは言えない.反論してくることもあるしそれは違いますということもあるしもちろんそこにも全てあるしネーションの可能性はあるんだけれどもそれはそれとして不破雷同に自分自身のバイアスを持っているバイアスを単純に増幅してしまうという危険な装置というわけではないように思う.

ミイラ取りがミイラになってしまったということわざがあるけれどもそれとは少しニュアンスは違う言葉を今探していて.多分あると思うんだけれども何だったかな.誰かをうまく使っていたり道具をうまく使っていたりそして美味しい思いをしていたもしくは稼いでいたまあそれはネガティブなニュアンスが出ちゃうからまた単純に活用していたという人間がその人自身も必要なくなってしまうもしくは置き換えられてしまうみたいなことを示すことわざは何があっただろうか.

少し検索してみたけれどもうまく探せていない.何だったかな.

2025-02-18

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